SurfaceGoは日本でOfficeバンドルのみ?海外の値段や安く購入する方法

パソコンとしても、タブレットとしても使用でき、windows10を搭載した2in1『SurfaceGo』が日本でも発売されると発表があり、話題になってますね。

ただ、当初iPadと差別化が図られると予想されていた『値段』について、落胆の声が上がっています。

SurfaceGoの値段(価格)が日本で高い理由はなぜ?Officeバンドルなしは売らないの?

今のところ、日本では以下のような値段です。

税別価格はWindows 10 Home/Office Home & Business 2016付属の一般向けが64,800より、

Windows 10 Pro搭載でOfficeのない法人向けが52,800円より、

教育機関向けが47,800円より。

LTEモデルは年内発売予定。

出典:PCwatch

Microsoft社は、値段が高い理由について、Office365がインストールされた状態で発売されるからと明言しています。

日本でSurfaceGoを楽しみにしていたユーザーからは、残念がる声が多数。

ちなみに、10型2in1「Surface Go」は日本国内では7月12日予約、8月28日に発売です。

SurfaceGoの海外での値段は?安く購入する方法を調べてみた

前途の通り、アメリカのMicrosoftは399ドルで販売すると発表。

これは日本円にすると約44,400円(44,386円)ですね。

日本で一般向けに発売される価格64,800円と比べると、2万円以上高いことになります。

実際、OfficeがなくてもGoogleスプレッドシートやGoogleドキュメントを使えば済むのが実情なのに…

とはいえ、家電量販店などで購入するユーザーは『Office必須』という顧客心理がまだ根強いのかもしれません。

海外で購入する方法をまとめていきます。

(加筆中)

 

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