IQ246の最終回のあらすじと結末ネタバレ!原作との違いも調査!

 

今回はドラマIQ246~華麗なる事件簿~

 

の最終回の結末を調査してきましたよ!

 

刑事ドラマで一番気になるのって、

 

結局どういう結末になるの???

 

ってところですよね。

 

すっごく手の込んだ予想をしたのに、

 

裏切られたなんてこともしばしば・・・

 

ですが懲りずに最終回の結末を調査です。

 

関連記事:IQ246のあらすじ・ネタバレ。ロケ地も判明!

 

スポンサーリンク

 

IQ246の最終回のあらすじとネタバレ

 

このIQ246の結末を考えるにあたって、

 

おそらく最大のポイントとなってくるのはこれだと思います。

 

長男のみに「IQ246」の異能が代々遺伝する。

その異能を恐れられ、800年近く時の権力者から北鎌倉に存在を封じられてきた。

 

出典:織田裕二演じる、法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)の公式プロフィール

 

そう、「時の権力者」

 

やっぱり時の権力者っていうのは、

「のし上がるためにライバルを蹴落とす」

だったり

「財産隠し」

だったりってことをしますよね。

それも、完璧な手口で。

でもこれって、

「美しい事件」

じゃないですか。

 

主人公の法門寺沙羅駆(織田裕二)が大好きな。

 

なので、このストーリーから考えるに、

 

法門寺家を恐れて、封じ込めてきた時の権力者

 

VS 法門寺沙羅駆

 

という直接対決が最終回のテーマになると予想します!!

 

スポンサードリンク

IQ246の最終回の結末は?

 

先ほども予想しましたが、

 

最終回は時の権力者との闘いでしょう。

 

ですが僕的に気になっているのは・・・・

 

中谷美紀の恋の行方

 

ですね。

 

あれ?お気づきでない?

 

じゃあもう一度、中谷美紀演じる森本のプロフィールを見ておきましょうか。

 

 

森本朋美(もりもとともみ)・・・・・中谷美紀

一見とても地味な法医学専門医 監察医。

法門寺沙羅駆に出会い、その推理能力に魅了されファンとなる

ゆえに沙羅駆に頼まれると嫌と言えず、色々融通してしまう。
沙羅駆の事が好きだが毎回冷たくあしらわれる。

しかし、それすら心地がよい。

検死しながらビーカーで味噌汁を飲んだり、少し変わったところがある。

検視が終わると死体に死化粧を施す。

 

そう、中谷美紀さんは今回、

 

こういうMキャラを演じるんです。

 

最高ですね。

 

で、何が言いたいのかというと、

 

IQ246の貴族と、

 

地味な監察医の恋

 

っていうのは成り立つのか???

 

というところにも注目ということです!!

 

IQ246でも、人の恋心は解けなかったりして。

 

わかってて冷たくあしらうんだったらひどい奴です。

 

そうだとしても嬉しくなっちゃう設定の中谷美紀。

 

中谷美紀

 

中谷美紀がドM体質・・・

 

考えるだけでもワクワクしますね。

 

ですがあくまでも、

 

中谷美紀演じる森本の恋路に注目ということで。

 

スポンサードリンク

 

IQ246、原作との違いが気になる!

 

IQ246って、原作があるのか?と思って調べてみました。

 

原作があったら最終回の結末とかわかりますからね。

 

結果。

 

こんなコメントを見つけました。

 

原作が存在しないオリジナルの作品に挑戦するのは久しぶりなので、

未知の旅に出る前のような不思議な高揚感を感じていますが、

役と一緒に人生を歩んでいく気持ちで、

一つ一つの場面を大切に演じたいと思います。

 

土屋太鳳さんの「IQ246」公式コメント

 

oh,ジーザス。

 

IQ246は原作が存在しないドラマだったんですね。

 

ということはこのIQ246っていうのは脚本の人が考えたのかな。

 

ところで、、、

 

なんでIQ250とかじゃなくて、246なのかって考えたことあります?

 

たぶんこれ、

 

IQ250とか、300とかだと、

 

「よくある空想ね」

 

ってなりがちなんですよね。

 

 

でも246っていう数字だと、

 

なんか具体的で現実味を帯びてくるんですよね。

 

効果的に使っている例を紹介します。

 

それは、コレ。

 

フリーザ

 

「私の戦闘力は、53万です」

 

有名ですよね。

 

こう言われると、

 

53万・・・

 

って、途方もない数字だけどリアルに感じるんですよ。

 

キリの悪い数字にはそういう効果もあるんですよ。

 

 

他の方法で、ドラマのタイトルに効果的に数字を使うことも増えてきましたよね。

 

松潤のドラマ「99.9」

これ、正式なタイトル知ってます?

 

・・・

 

99.9-刑事専門弁護士ー

 

なんですよ。

 

そんなの覚えてられないですよね。

でも数字をつけることで、

「99.9」

っていえば伝わる。

 

だから今回も、

 

「あー、IQ246ね~」

 

って会話ができる。

 

これは上手いやり方だなと思うわけです。

スポンサードリンク

 

視聴率次第で続編まで考えているってマジ??

 

こういうドラマって、視聴率が好調だと続編を考慮に入れて構成を変えたりするんですよね。

 

ドラマ99.9とかも、すっきりしない終わり方でしたよね。

 

過去に自分の父を冤罪に陥れた検察を追い詰めるのか?

 

って思ったらあっさり終わってしまって。

 

でもあれって続編があるからに思えるんですよね。

 

だから、今回のIQ246も、視聴率が好調だったら

 

「時の権力者との直接対決」

 

は引き延ばしにして、

 

最終回を

 

「天才VS天才」

 

みたいな、法門寺を越えるIQを持つ天才との知恵の絞り合い

 

みたいな感じで落ち着かせて、

 

視聴者には

 

「え?時の権力者との戦いは???」

 

みたいな感じで引きを作るのも

 

一つの結末として考えられると思います。

 

なんて予想してきましたが、

 

一番楽しみなのは実際の放送ですねー。

 

スポンサードリンク

 

まとめ

 

ドラマ「IQ246」は、

天才貴族「法門寺家」の長男の話。

 

ストーリーも色々突っ込みどころがあって、

展開を予想するだけでも楽しみが広がりますね。

 

楽しみなポイントとしては、

  • 時の権力者との直接対決
  • 中谷美紀の恋の行方
  • 天才VS天才の戦い

 

が今からでも予想できるところですね。

 

また情報が出たらここに追記しますね。

 

ではまた。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です