IQ246の1話ネタバレとあらすじ!ロケ地や視聴率も気になる!

IQ246~華麗なる事件簿~の情報が公開されましたね。

新しい日曜劇場の刑事ドラマです。

 

早速あらすじやネタバレ、ロケ地などを調査!!

 

関連記事:「IQ246」最終回の結末は超王道!?

関連記事:「99.9」の全料理レシピのまとめ

スポンサーリンク

IQ246~華麗なる事件簿~とは

 

IQ246~華麗なる事件簿~とは、2016年10月からスタートする、

日曜劇場の刑事ドラマです。

気になっている方もいると思うので、先に言っておきます。

 

読み方は、「あいきゅーにーよんろく」

と読みます。

IQが246の人の物語だけど、読み方は読みやすいね。

「にひゃくよんじゅうろく」

より

「にーよんろく」

だね。

(公式サイトで織田裕二が「にーよんろく」と言ってます。)

IQ246

日曜劇場の刑事ドラマで最近流行ったのは「99.9」が印象的でしたねー。

嵐の松潤に加えて脇役までが超豪華というドラマでしたね。

視聴率も10パー越えが当然と言った感じでした。

 

今回のキャストは

  • 織田裕二
  • ディーンフジオカ
  • 中谷美紀
  • 土屋太鳳

が今のところ公開されている情報ですね。

 

ぱっと聞いただけでも、

「皆が主人公ですか?」

 

って言いたくなるレベル。

ちなみに、IQ246の天才なのは織田裕二です。

 

似合わねえーーー!!

 

いや、織田裕二の可能性は僕らの知らないところにまで広がっているのかもしれません。

 

織田裕二の可能性は封鎖できません!

 

・・・

 

気を取り直して、あらすじを見ていきましょうか。

スポンサードリンク

 

ドラマIQ246~華麗なる事件簿~のあらすじ

 

IQ246のあらすじです。

 

北鎌倉にある、法門寺家という貴族の末裔の話。

 

そんな法門寺家ですが、犯罪研究に力を入れてきた学究派の家系だそう。

 

でも、世間にはその存在を隠されてきているんだって。

 

その理由は、

 

「長男にIQ246の頭脳が遺伝するから」

 

は??

 

IQ246ってなんですか。

 

なんかすごそう・・・ってくらいでわかりにくいですねー。

じゃあ簡単にわかる例を挙げますね。

 

以下はIQ200の、世界で8人しか解けないと言われている騙し絵です。

 

この絵の中には8人の人がいるそうです。

IQ200

 

ハイ!そこまで~~~

 

わかりました??

 

IQ246ってことはこのだまし絵も数秒で、

 

「できた」

 

っていうような感じなんでしょう。

 

 

というワケで一度話を戻します。

 

で、長男に超天才が遺伝する一家なんでしたね。

 

なので、その時代時代の権力者は法門寺家を恐れて、その存在を世間には隠しているってわけですね。

 

ちなみに、この超天才は織田裕二が演じます。

 

(似合わねーー)

 

っていう声はこの際おいておきましょう。

 

そんな超天才の織田裕二、口癖は

 

「あー、暇だ暇だ。どこかに私が解くに値する謎はないものか」

 

だって。

 

これはちょっと共感を得られなそうな口癖ですね・・・

 

99.9の松潤は、

 

僕が知りたいのは事実だけだ

 

みたいな感じでしたよね。

 

あれはなんか見ていて、「かっこいい」

 

って純粋に思えましたけど。

 

今回はどうなんでしょうか。

 

で、そんな超天才が

 

「美しい事件」

 

と出会い、警察と協力して事件の解決に挑むミステリーとのこと。

 

これ何かに似てるなと思ったら、わかりました。

 

「ガリレオ」です。

 

福山雅治ね。

 

天才科学者の福山雅治が、

 

科学的に不可解な事件に興味をもって

 

刑事とともに事件を解決していくっていうドラマでしたよね。

 

でも自分が興味のない事件は協力しないんですよ。

 

そういう意味では、

 

今回の織田裕二も超天才。

 

自分の思う「美しい事件」

 

じゃないときっと協力しないんですよ。

 

その辺は

 

「パクリだ」

 

と言われるかもしれませんが、そこは刑事さんが協力させるために

 

駆け引きをするのが面白さにもなりますから、そういう要素が被るのはしょうがないですね。

 

スポンサードリンク

 

ドラマIQ246~華麗なる事件簿~1話のネタバレ

 

IQ246の第一話のストーリーです。

結構引き込まれますよ。

刑事ものって引きがうまいですねー。

 

ある日、警視庁の刑事・和藤奏子(土屋太鳳)は突然捜査一課に配属された。

しかし彼女に与えられた任務は凶悪事件の捜査ではなく法門寺家当主の護 衛。

東京の治安を守る警視庁の刑事がなぜ北鎌倉なのか…。

配属された者は皆、一ヶ月以内に辞職するらしい…。

様々な謎を抱えたまま、奏子は法門寺家を訪れ る。

お手伝いさんに案内された奏子は出迎えた男性に着任のあいさつをする。

しかしその男は沙羅駆ではなく、代々法門寺家に使える執事の89代目・賢正 (ディーン・フジオカ)だった。

ド庶民の奏子は執事がいること自体に驚く。
暇に耐えかねてタクシーでこっそり家を抜け出した沙羅駆は事件現場に偶然出くわす。

女性の他殺体を一目見た沙羅駆は被害者の人となりや犯行の手口などを鮮 やかに言い当てるが、

無銭乗車の罪で連行されてしまう。

 

しかし、法門寺家自体が国家的な機密事項のため、警視総監命令ですぐに自由の身となる。

一方、沙羅 駆逮捕の報を聞いた賢正は奏子と共に警視庁を訪れる。

何食わぬ顔で現れた沙羅駆は初対面の奏子の生活レベルや心情などをズバリ言い当てた。
その頃、変わり者の法医学専門医 監察医・森井朋美(中谷美紀)は運び込まれた遺体を検分し

加害者をある程度絞り込むが、沙羅駆が全く同じ見立てをしたと刑事から聞き、

まだ見ぬ沙羅駆に心躍らせる。
邸宅に戻った沙羅駆のもとに大金持ち・桜庭家の奥様がやってきた。

住み込みで働いていた寿司職人・宮島がいなくなったので探して欲しいというのだ。

沙羅駆 はイヤイヤながら聞き込みを始めるのだが、厨房で宮島が愛用していた包丁と砥石を見つけた沙羅駆は急に目を輝かせる。

そして先ほどまでとは違い嬉々として 聞き込みを続ける。
そのまま桜庭家のディナーに同席することになった沙羅駆は主賓のCMプランナー早乙女と知り合う。

和気藹々と宴が続く中、早乙女の携帯電話が鳴った。会社に強盗が入り部下が殺されたというのだ。

 

失意の早乙女は会社に戻ると出て行くが、沙羅駆はなぜかその後を追い・・・

 

ドラマIQ246~華麗なる事件簿~のロケ地は北鎌倉なのか調査!

 

さて、今回のIQ246の舞台となるのは、

「北鎌倉」

です。

なんでそう言えるかって?

 

それは、

 

主人公を当主とする「法門寺家」

 

が、北鎌倉の名家だからです!!

 

(設定ですよ)

 

なので、北鎌倉の風景をふんだんに使ったドラマになるんじゃないでしょうか。

北鎌倉

こういう新緑の風景ね。

 

スポンサードリンク

ドラマIQ246~華麗なる事件簿~の視聴率が気になる!

 

IQ246の視聴率、気になりますねー。

 

ちょっと心配なのは、主役がそろいすぎていること。

 

ちょっとぶつかり合いすぎちゃうんじゃないかと。

 

例として99.9を思い返してみましょう。

主役級なのは

松潤

香川

って感じでしたよね。

他の人は、絶妙に脇役に徹しているんですよ。

 

でも今回は、

・織田裕二

・土屋太鳳

・ディーンフジオカ

・中谷美紀

 

どれも主役を演じるのがメインの人なんですよね。

 

つい目立ってしまう。

 

主役級キャストがたくさんそろっていますから、話題性はありますね。

 

なので第1話は視聴率10越えはゆうにありえるとおもいますが、

 

内容の仕上がり次第では視聴率はどんどん下落・・・

 

なんてこともあるかも。

 

織田裕二が天才貴族ですからね。

 

ここはいじっていきましょう。

 

まとめ

 

織田裕二が超天才貴族を演じる「IドラマIQ246~華麗なる事件簿~」

 

ですが、気になりますね。

 

だって織田裕二が超天才役ですよ。

 

「地球に生まれてよかったー」

 

なんて絶対言わないですからね。

 

そのギャップを楽しむのが、僕のおススメ。

 

スポンサーリンク

2 件のコメント

  • 観てビックリ!織田裕二の役の話し方…
    相棒の水谷豊にそっくり(><)
    何だか違和感が……
    私だけでしょうか?

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です